概要
商店街でのハイエースとの接触事故を発端に、車検証紛失という大騒動に見舞われた体験を語る。修理のためにアルファードを隈なく探すも見つからず、警察に問い合わせるも要領を得ない回答。しかし、事故相手のネパール人から「ある!」との連絡が。なんと警察が誤って相手の車に車検証を返していたのだ。ずさんな対応に呆れつつも、「かもしれない運転」の重要性を再認識する。さらに、稲川淳二の怪談グランプリへの挑戦、清水崇監督との対談イベント開催と、多忙な日々を過ごす様子を報告。視聴者にTVerでの応援や、ムービックス埼玉での映画鑑賞を呼びかける。