概要
今回の「タッグの人コア」では、視聴者から寄せられた身の毛もよだつ体験談を紹介。ウマヅラビデオは、過去に体験した稲荷神社の狐の石像を壊した少年が辿った悲惨な運命を語る。また、ヒゲドリーナは、交通事故に遭遇した際、運転中のふざけが事故を招いたかもしれないという後悔の念を吐露。さらに、ガンジーは、過去に体験したストーカー被害について語り、その異常な執着心に恐怖を感じたと述べる。これらの体験談を通して、身近に潜む狂気や、何気ない行動がもたらすかもしれない悲劇について考えさせられる。
戦慄!身近に潜む狂気…恐怖体験談
今回の「タッグの人コア」では、視聴者から寄せられた身の毛もよだつ体験談を紹介。ウマヅラビデオは、過去に体験した稲荷神社の狐の石像を壊した少年が辿った悲惨な運命を語る。また、ヒゲドリーナは、交通事故に遭遇した際、運転中のふざけが事故を招いたかもしれないという後悔の念を吐露。さらに、ガンジーは、過去に体験したストーカー被害について語り、その異常な執着心に恐怖を感じたと述べる。これらの体験談を通して、身近に潜む狂気や、何気ない行動がもたらすかもしれない悲劇について考えさせられる。
今回のテーマは「人間のゾッとする話」。初登場のヒゲドリーナ、そしてお馴染みのメンバーが自己紹介。
ウマヅラビデオが、地元で語り継がれる稲荷神社の狐の石像を壊した少年とその家族に起きた悲劇を語る。石像を壊した後、少年は精神を病み、家族全体が不幸に見舞われたという。
ミスター都市伝説関暁夫が番組収録中に激怒したエピソードが語られる。収録が大幅に遅延する中、関はスタッフや共演者に厳しく当たり散らし、現場は異様な雰囲気に包まれたという。
テレビ業界の先輩から聞いた話として、ゴミ屋敷を掃除する番組の裏側が語られる。ゴミ屋敷の住人は、孤独と過去のトラウマからゴミを溜め込んでおり、番組スタッフとの交流を通して心を開くものの、悲しい結末を迎える。
ヒゲドリーナが、20年前に体験した交通事故について語る。友人とのドライブ中、ふざけて車を降りたことがきっかけで、居眠り運転の車が友人の車に追突。九死に一生を得たものの、運転中のふざけが事故を招いたかもしれないという後悔の念を吐露する。
物心ついた時から家にイタズラ電話がかかってきていたという体験談。さらに、家族を呪う内容の年賀状が20年間も届き続け、警察に相談するも実害がないため動いてもらえず、恐怖の日々を送る。
ガンジーが、過去に体験したストーカー被害について語る。合コンで知り合った女性の家に遊びに行ったところ、部屋中が紫色で統一されており、異常な執着心に恐怖を感じたと述べる。しかし、オチは創作だったことが明かされる。
テレビ番組の企画で霊媒師と共演した際のエピソード。霊媒師に「誰か死んでいる」などと言われ、心霊スポットでのロケでは、無理やりイタコをさせられそうになるなど、散々な目に遭う。
福岡県筑豊地区に住んでいた頃の治安の悪さを語る。原付に乗っていたらハイビームで突っ込んでくる車や、カラオケ店でタクシー200台を呼べと怒鳴るヤクザなど、日常的に危険な目に遭っていたという。
取材で出会った女性が、過去にいじめていた女性の霊をこっくりさんで呼び出し、夢の中でいじめ続けているという異常なエピソードが語られる。さらに、その女性の言動や行動に恐怖を感じたと述べる。
熱狂的なファンにガンジーの実家や階段に出てくる神社を特定され、イベントに現れて妨害行為をされる。その後、引っ越し先まで特定され、恐怖を感じたというエピソードが語られる。
新婚ホヤホヤの女性が、ストーカー被害に遭った体験談。男装で出かけた際に不審者に襲われそうになったり、無言電話が頻繁にかかってくるなどの被害に遭い、恐怖の日々を送る。